コラボレーション

私個人的にも、普段から様々なミュージシャンの方々と共演する機会を
たくさん頂いて、日々勉強させてもらってますが、

DearBluesとしても、
管楽器や、いろんなボーカルの方々など、さまざまなメンバーと共演する機会をたくさん作って、コラボレーションを楽しむようにしています。
今年に入ってから、また初共演してもらうミュージシャンが増えています。


楽器では、3月末に名古屋のまだ大学生の(!)アルトサックスの加納奈実さん、そして、今日はビブラフォンの殿岡ひとみさんと初共演しました。


2人とも初共演でしたが、楽器同士ということもあり、
DearBluesで普段演奏してる曲を演奏してもらったり、
曲を持ってきてもらって一緒に演奏してみたりして
無理を言ったところも数々あると思いますが、
お2人とも、本当に素晴らしいミュージシャンで、ライブは盛り上がって、すごく楽しかったです!

普段はピアノトリオでしか演奏していない曲が
ほかの楽器が入ることにより、広がっていき、新しい発見や展開に
なることは、とても新鮮だし、
また、普段選曲しないような曲を新たに演ってみることも、新鮮で、勉強になるし、本当に楽しいです。


私も大いに刺激を受けています!


このお2人とは、さっそく次回のライブも決まりましたし、
ほかにもさまざまな素晴らしいボーカルの方や、楽器の人たちとの
コラボレーションライブがぞくぞくと、決まっています。

みんな、それぞれ個性的で、本当に素晴らしいです♪


これからも楽器のジャンルにこだわらず、
いろんな素晴らしいミュージシャンの方々と
どんどん演奏していきたいです。


みなさん、ぜひぜひお楽しみに
スケジュールをチェックしてくださいね♪

私もみんなから刺激をもらいながら
頑張ります!!




RADIO-i 10th Anniversary Super Live

の最終日に、Doxyで矢幅歩(vo)さんとDearBluesでのライブでした!

矢幅さんは初対面、初共演でしたが、とても温かい声の素晴らしいボーカルで、この日は矢幅さんとよく共演されるボイスパーカッションの北村嘉一郎さんも、途中何曲か参加してくれて、満席のお客様の中、とても温かい雰囲気で、盛り上がりました♪


矢幅さんのオリジナルの曲や、ジャズのスタンダード、スティーヴィーワンダーやパットメセニーの曲など、いろいろ演奏しましたが、楽しかった!

ボイスパーカッションも、口とマイクだけで、どうしてあんな風にいろいろできるの〜?って感じで、共演してびっくり&面白かった。

矢幅さんは東京で活動していますが、CDも今月中に出るそうで、時々名古屋にもみえるそうなので、また共演できるといいな♪


ライブ後 矢幅さんと


チャリティコンサート

3月6日にDearBluesのメンバーと参加してきました。

浜松のネパール支援NPOブッダ基金が行うチャリティコンサートで
「ジャズとクラシックのコラボレーション」という企画で
1部が私たちジャズの演奏で、2部がクラシックの方々の演奏でした。



浜松のヤマハかじまちホールは、とても綺麗で音響も良く、


とっても演奏しやすく楽しかったです♪
150人以上来ていただいたそうで、立ち見のお客様までいました。

昼間のコンサートで、
「ジャズは初めて」という方もたくさんいらしていて、
普段のライブハウスとは違う雰囲気でしたが、
「ジャズは楽しい、親しみやすいな、」と
少しでも感じていただけたら嬉しいなと思い
メンバーは、アイデアいっぱいで楽しく演奏してくれました!


私も演奏が進むにつれ、MCでお話したりしてる中で
だんだん客席と舞台が近くなっていくのを感じ、
最後は手拍子で盛り上がって、
「ぶらぼーっ!」って掛け声と鳴りやまない拍手、、、
とっても嬉しかったです。



まだまだジャズは一般的には身近ではないかもしれませんが
少しずつでもたくさんの人に分かってもらえたら
嬉しいなと思っています。


ジャズは楽しいよ〜♪


企画して私たちを呼んでくださった方々、お世話になった方々、
来ていただいた方々、本当にありがとうございました!



お客様に頂いた素敵なお花

NY旅行記2

4日目
今日は、ドミトリーのKさんの案内で、スパニッシュハーレムと、、そして、ブラックハーレムの一番の繁華街 125St を歩きました。


プエルトリカンの旗


中南米の国からの移民、プエルトリカン、メキシカンが多く住み、スパニッシュを話す人の方が多くまったく英語が聞こえてこない場所もあります。

素晴らしいのは、このグラフィック(壁画)の数々!スパニッシュ・ハーレムで生まれ育ったデラベガの、今でもニューヨークを中心にアート活動を続けているアーティストの壁画で、自分のお店もイーストビレッジにあるそうです。



消さぬよう、国から守られてる印のパネルが絵の左にあります。


ラテンボーカリスト celiaの絵






ティンバレス、バイブ奏者で、リーダーとしてもビッグコンボを率いてた、ティトプエンテの名のストリート


ラテン専門店でCD、何枚か買いました!


店のおじちゃんと


学校


の中にもグラフィック!悪戯書きではなく、立派なアートだそう






町の雰囲気は明るいですが、Kさんの話によると、残念ながらこの地域の人たちの平均所得は低く、低所得者用のプロジェクトという団地が数多くあります。でも、すぐその向こうはアッパーイースト、白人たちの高級住宅街が見えます。複雑。スパニッシュ・ハーレムと、アフリカン−アメリカンの住むブラック・ハーレムとではやはり街並みが違い、こちらでは、仕事のない人が道路にあふれ、道も汚れていました。


ブラックハーレムの繁華街、125stに戻ってきました。125Stは、車やバスがたくさん走り、店もたくさんあります。malcomX 通りと,Dr.martin luther king通り


ナショナル ブラック シアター


シアーバター買いました


歴代のジャズミュージシャンが演奏した老舗ライブハウス


敬愛するデュークエリントンの家!




銅像も!


ハーレムの奥のSt,Nicks Pub。地元の大勢のお客さんで大賑わいでした。


地元ミュージシャンも大ハリキリ!みんな素晴らしかったです。ピアノがなく、キーボードだったのが残念でした






今、改装中のMinton's


帰って、夜ドミトリーのシャワーを浴びてたらお湯が、途中で水に!ドミトリーの子に聞くと、「あ、そういう時もあるかも」ちょっとびっくり&寒い



5日目
この日はドミトリーで仲良くなった子と、イーストビレッジにお買いものに行きました!
おしゃれな店がたくさんありました
レジに行列をなしてても、決して急がないし、むしろゆっくり店員同士でしゃべってたりする
お客も誰もモンク言わない

アスタープレイスにあるアート。これ、押したら回るよ!


こんな壁画も


日本?


行きたかったオフブロードウェイの、「ストンプ」。


自分の手足はもちろん、鍋やデッキブラシ、ゴミ箱、ドラム缶、ライターなどなど、彼らの手にかかれば何でも楽器に早変わり!めっちゃ楽しかったです。


ロックフェラーセンターの前。みんなスケートしてます



52Stは昔、スイングstと言われ、たくさんのジャズミュージシャンの写真などが飾ってあったそう。今は写真は撤去されています。


夜はハーレムでソウルフード
代表的なちょっと甘いコーンブレッド(とうもろこしパン)、七面鳥の煮込みやフライドチキン、野菜の煮物など






アポロシアター


今日は showman'sに行きました。ギター、ボーカル、オルガンのブルースバンドでした。
歌は上手いけど、日本のセッションのようで、割と普通。お客さんはみんな地元の常連のようでした。


一緒に行った子たちと


6日目
この日朝気温はー10℃ハドソン川が凍ってます。めちゃくちゃ寒い


ジョージワシントンの家


タップで有名なBojangles




黒人ばかりのハーレムの教会でゴスペルを聞きました!
ドラムとオルガンが入って、ソロシンガーが歌ったり、コーラス隊が歌ったり、涙を流しながら歌ったり、隣同士手をつないで一緒に踊ったり、大盛り上がりで、まるで、ショーを見てるみたいで、ちょっとびっくりしました。みんな白を基調に着て、おしゃれをしてくるそうです。



次に行ったの教会はアットホームでした。さっきのようにショーのような感じではなく、座ってる人もいて、歌いたい人は歌って、なんかほのぼのしてました。


自然史博物館
映画、「Night Museum」で見た、たくさんの動物などの模型がとても面白いです。偶然でしたが、金曜日の夕方だったため、無料だった!








クレオパトラニードルのセッションに行ってきました。名前を書いて、呼ばれるのを待ちます。上手い人も下手な人もたくさんいました。日本のセッションと似てました。コーヒーが$10と書かれてたのにびっくり!高いー




7日目
バッテリーパーク駅を出ると大きな船乗り場が!みんなどんどん乗っていくので、お金いらないのかな〜と思ってると、無料のスタテン島行きでした。しまった!引き返します。


チケットはここで買うんでした。


港にあった銅像


凍ってる!


リバティ島行きの船に乗れました。ボディチェックは入念です。ホッカイロがひっかかりました





マンハッタンが小さく見えます。








女神の中を途中まで登ってみました。入るのにもボディチェック








クラムチャウダーが美味しかった




スチールパンで演奏する人が


バッテリーパークの銅像


ウオール街がすぐ近くです


大きい牛の銅像や、イサムノグチの彫刻レッドキューブも




ウオール街らしい彫刻も


ちょっとためらいましたが、グランド0に行ってきました。現在は、開発工事が進んでいます。メモリアルの建物が建てられるそうです。胸がつまされます


地下鉄のミュージシャン




アッパーイーストの綺麗な通り


セントラルパーク


リス!


メトロポリタン美術館




夜はsmokeへ行きました。モダンな素敵な店で、スチールパンの人がすごく上手でした。お客さんはちょっと少なかったかな〜ミュージシャンもみんな頑張ってるね!




8日目
明日朝AM8:00の飛行機のため、今日で観光は最終日です。今日クイーンズにある、ルイ・アームストロングの家を訪ねることにしました。

グランドセントラル駅




約40分くらい電車に乗り、道を聞きながら行きましたが、みんなすごく親切。着きました!




庭は日本庭園のよう。日本が大好きだったとのことです。


家の中を、もう一人の訪ね人と、ガイド案内してもらいました。障子や日本人形がありました。とても綺麗で、シャンデリアやキッチンもモダンに作られていました。トニーベネットが書いたルイの絵もありました。
ところどころで、ルイの肉声テープを聞かせてもらいました。子供たちと笑いながら普段着で話してる声、たくさんのレコードコレクションなど心温まるものがたくさんあり、ルイはこの家が好きで、遠くに演奏に行ってもよく帰ってきたそうです。


ビレッジに向かいます。

ビレッジにセブンイレブンが!


「village vanguard」
Gerald Clayton(p)
Joe Sanders(b)
Justin Brown(ds)


お父さんは有名ベーシスト、ジョンクレイトンの息子ジェラルドが、初ビレッジバンガードということで応援隊がたくさん来ていました。演奏は、とてもキメが細かくまるで、クラシックを聴いてるようなアプローチでテクニックはみんな抜群でした。今風のジャズって感じでした。でも私は、もうちょっと単純に楽しくスイングするのも聞きたかったな〜


9日目
AM6:00に起きて、出発です。雪!!
ラガーディアに着いたら、飛行機が全部キャンセル!


「何とかならないの?」って聞いたら、「JFKからは成田行きは飛ぶみたいだよ」って。ラガーディアからJFK行きのバスに急いで乗って、セーフ!デルタのチェックインカウンターでは、なぜか全員日本人が対応していました。無事乗れて、しかも直行成田で、乗換がなくなったから、予定より2時間遅れだったけど良かったかも


その後、初日のメトロカードの$40はどうなったかというと、日本の家にちゃんとNY city transitというところから、「戻します。」という手紙とチェックが来ました。でも、今は日本にいるし、これを取りに行くには、アメリカの銀行に口座がないといけないということで、代理人も利かないようで、親切なようで、ぜんぜん親切じゃない結果に終わりました。まあ、仕方ないか〜

でも今のNYのいろんなところを、自分の足で歩いて体験して、楽しかった!!
いろんな意味でもやっぱりNYは魅力的☆
今度はもう少し温かい時期に来たいなー!

NY旅行記

2010年2月2日〜10日までNYに1人で観光に行ってきました。
初めて1人で行ったので、いろいろ分からないことも多くて緊張もしたけど、
自由にNYの町を歩き回り、ジャズクラブもいろいろ行ってライブも見て、楽しかった!
自分の記録のために残しておきます。


デルタ航空で、セントレア→デトロイト→ニューヨーク(ラガーディア空港)です。

デトロイトまで11時間。


デトロイト空港は広いので、空港内にモノレールが走っています!!
乗り継ぎ手続きして約3時間後、New yorkに着きました!





今回滞在したのは、ハーレムの8th ave 141stにあるドミトリー。
ラガーディア空港からタクシーで約30分

ハーレムの街並み。マジックジョンソンシアターもあります。




地下鉄に乗って、さっそくNYの街に。
毎日利用した145St 駅。



これが、「Take the A train」 のA train♪



1週間分のこれで、地下鉄、バスを毎日乗り放題しました。便利だった!

でも、この時、1weekカードを買おうとしたら、お金もカードも出てきません。
メトロカードマシンが壊れてるとのこと!$40も入れてしまったので「じゃあお金返して」と言ったら、
「ここではできない。連絡先書くから、そこへ電話しなさい」と。
改札口隣のゲートを開けて、みんな行きたい放題の状態。お金戻るかな?

タイムズスクエア

タイムズスクエアの路上パフォーマンスのお兄さん


エルモちゃんも


夜も人がいっぱい。
タイムズスクエアはカメラ持った観光客が夜も
たくさんいるので、なんとなく安心




チケット売り場TKTSのとこ


馬車もいます。信号ではちゃんと止まります。


トイザラスの中に観覧車(!)もちろん乗れます。


M&M



ビレッジにはたくさんジャズクラブがあります。
今日行ったのはsmalls



Deanna Kirk (Vo)
Harry Allen(Ts)
John DiMartino( P)
Neal Miner(b) smallsはカジュアルな雰囲気の店で、メンバーも良かったけど、
ピアノの調律がいまいちで、高音はけっこうキツかった。
スタンダードナンバーが多く、ピアニストのjohnはボーカルに合わせて、
リリカルなプレイをしていました。


smallsの近くにあるGARAGE

ほかに、歩いて行ける距離に, Fat Cat, Village vanguard, Blue note,などがあります。
本当はハシゴしたかったけど、雪が降ってきてしまい、断念。
バスで帰ろうと思ったけど、つかまらず、タクシーで帰宅。
yellow cabの運転手は中南米の人が多い気がします。


2日目
前日の夜、雪が降って、セントラルパークは雪景色




ストロベリーフィールズ



ダコタ・アパート


セント・パトリック大聖堂




ミュージカル「オペラ座の怪人」を見ました

劇場のシャンデリア。台詞がすべて分からなくても、派手な演出、衣装、歌などで、 充分物語を楽しめるミュージカルです。


クリームチーズのベーグル、美味しかった♪


59st コロンブスサークル


の、すぐ目の前のタイムワーナーセンター内のDizzy's Club Coca-cola
ビルの看板が、Jazz!Jazz!です


今日のライブは、実は今回の旅で一番楽しみにしていました。

Wess anderson(as)
Terell Stafford(tp)
Marc cary(p)
Neal caine(b)
Jeff”tain”watts(ds)







憧れのjeff wattsと(嬉)


ライブは全体的にグルーブ感とエネルギーに満ち溢れていて、スタンダードナンバーも多く、メチャクチャ楽しかったです。wessの流れるようなサックスと、jeffのグルーブ感あふれるドラム、terellは信じられないテクニックのトランペットで、ピアニストのmarcは、アイデアに溢れていて素晴らしいピアノでした。
お客さんもノリノリで、最後はバンド全員が客席を演奏しながら練り歩き、お客さんみんな手拍子で踊ってました。(私も)ジャズの楽しさ、素晴らしさを、改めて感じた日でした。終わってからjeffに「とってもスインギーで楽しかった!」って言ったらわっはっはと笑って一緒に写真を撮ってくれました♪
この日はスーパーボウルが近いので、こんなお茶目な格好♪


この後、行く予定の店に道に迷ってライブ時間までに辿りつけなかったので、急遽バードランドの23時からのライブに行くことに。それまでエンパイアステートビルに夜景を見に。


昼間は長蛇の列になるところが、すいすいで入れました。すごく風が強かったけれど、この夜景!!!心を奪われます。




[oregon]
Ralph Towner(g)
Paul mccandless(oboe)
Glen moore(b)
Mark walker(ds per)

このバンドは30年以上メンバーを変えつつ続いてるらしく、今回Birdkand40周年記念として行われていましたが ギターシンセや、いろんなパーカッションを駆使し、多国籍音楽の雰囲気でした。

この日は、ハーレム行きM10のバスに乗れました!この日から毎日バスで帰りました。
でも降りるところが暗くてよく分かりません。バスの運転手さんが顔を覚えてくれて、
合図してくれたり、隣に座ったおばちゃんが教えてくれたりしました。


3日目
大きな古本屋(strand book store)4階まで全部古本!


いろんなフリーペーパーが入ってます


ブルックリン橋


倉庫を改築して作ったチェルシーマーケット。ここの fat witch bakeryのブラウニーは有名&美味しい♪お土産にたくさん買いました。


バレンタインの季節です。


地下鉄で演奏するミュージシャンたちもいました


14st駅内に、こんな可愛いものが!




「MOMA」






中は不思議な空間








アンディウォーホール


今は「シザーハンズ」や「チャーリーとチョコレート工場」でおなじみTim Burton氏の作品も














ピカソ(Girl before a mirror)


ピカソ(Three musicians)


モディリアーニ(anna Zborowska)


マティス(Dance )


「jazz standard」


David sanchez(ts)
lage lund(g)
orlando le fleming(b)
antonio sanchez(ds)

ピアノレストリオでしたが、ギターの人はすごく上手くて、全体的に変拍子やいろんなリズムを何なくやってのけ、オリジナルなどを現代ジャズ風にカッコ良くやっていました。


iridium」


Barry Harris(p)
Ray Drummond (b)
Leroy Williams(ds)

このライブも、今回とても楽しみにしてたライブの一つです。スタンダード中心にピアノに座るまではヨチヨチ歩いてたBarryがピアノに向かうとよどみのない、素晴らしい演奏ピアノを弾き曲もBarryのイントロで決めてるような雰囲気でベースのRayもドラムのLeroyもリラックスして楽しんでて最後はお客さんも交えてのNascimentで大合唱



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